映画「イマジネーションゲーム」ペア鑑賞券プレゼントキャンペーン

2018年07月16日

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ブランド古着通販サイト『ベクトルパーク』にて7月16日から7日間実施

https://vector-park.jp/movie_ticket_gift.html
ITを活用した古着ファッションの買取や販売を手掛ける株式会社ベクトル(本社:岡山県岡山市、代表取締役:村川智博、URL:http://vectorcorp.co.jp/、以下ベクトル)は2018年7月28日(土)に全国劇場で公開される映画『イマジネーションゲーム』に協賛します。

【YouTube】

『イマジネーションゲーム』予告(主題歌編)【7/28(土)公開】

『イマジネーションゲーム』は久本雅美さんと板野友美さんがW主演を務め、久本さんが演じる超エリート独身キャリアウーマンと、板野さん演じるカリスマブロガー主婦がインターネットサイトを通じて関わり合い、それぞれの人生を見つめ直していくストーリーです。本作は久本雅美さんが還暦にして映画初主演となるメモリアルな作品であることも話題となっています。

当社は映画公開を記念し、当社が運営するブランド古着通販サイト『ベクトルパーク』でキャンペーン特設ページを本日より公開し、ベクトルパーク会員を対象に10組20名にペア鑑賞券をプレゼントするキャンペーンを2018年7月16日(月)から22日(日)まで行います。

『イマジネーションゲーム』映画鑑賞チケットプレゼント

■ 映画『イマジネーションゲーム』ペアチケットプレゼント キャンペーン概要

ブランド古着通販サイト『ベクトルパーク』会員に抽選で10組20名に映画「イマジネーションゲーム」ペアチケットプレゼント!

  • 実施期間:2018年7月16日(月)〜2018年7月22日(日)
  • キャンペーン特設ページURL:https://vector-park.jp/movie_ticket_gift.html
  • 応募資格:ベクトルパーク会員
  • 応募方法:ベクトルパークwebサイトにログインの上、本キャンペーン特設ページ「プレゼントに応募する」ボタンよりご応募ください。
  • 当選発表:当選者の発表は、チケットの発送をもってかえさせていただきます。電話やメールでの当選結果のご質問にはお答えできませんので、ご了承ください。チケットの発送は2018年7月23日より順次行う予定です。

<注意事項>

対象となる公開劇場は下記公式HPをご確認下さい。
http://eigakan.org/theaterpage/schedule.php?t=SDqmOo2i
※プレゼントは会員登録されている住所にお送りいたしますので、正しいお客様情報をご登録ください。ご登録の住所が変わった方は、登録内容の変更をお願いいたします。なお、住所不明・長期不在等により、プレゼントをお届けできない場合、当選を無効とさせていただく場合がございます。
※プレゼント応募の際にお客様からご入力いただいた個人情報は、当選者へのプレゼント発送、メールマガジン配信や、おトクな情報のお知らせなどに利用させていただきます。弊社の個人情報の取り扱いにつきましてはプライバシーポリシーをご覧ください。

『イマジネーションゲーム』ポスター

■ 映画『イマジネーションゲーム』概要

やり甲斐のある仕事に就き、キャリアも経済力も手に入れたが独り身の真紀子と、若くして家庭に入ったものの、自分の将来を見失っている葵。女性として正反対の道を歩んできた二人は、怪しげなアイテム探しゲームのサイト主催者「真夜中の女神」をきっかけに出会い、それぞれの人生を見つめ直していく……。

Wヒロインの一人である真紀子を演じるのは、芸能活動35周年にしてこれが映画初主演となる久本雅美。コメディエンヌ、タレントとしての活躍は言わずもがなだが、今回は女優としての実力を存分に発揮し、大人の女性が抱える強さと弱さを細やかに体現している。その真紀子と対照的な若妻・葵には板野友美。AKB48卒業後、自身も歌手・女優と活動の幅を広げながら新たな挑戦を続ける中、自分の手で未来を切り開くために一人の女性が成長していく様を演じきった。
そのほか葵の夫役に田中幸太朗、真紀子の部下役にアイドルグループ・アップアップガールズ(仮)の元メンバーである仙石みなみ、葵の母親役に東ちづる、取引先の社長役に水橋研二、そして人気YouTuberユニットのカリスマブラザーズが本人役として参戦。さらに謎の女神を捜査する刑事役で寺島進が圧巻の存在感を放っている。

自分らしく生きることとは? 女性の幸せとは何か? 世間に求められる女性像を演じて要領よく世の中を渡っていくのもいいけれど、私が私であるために譲れないものがある。悩み、迷い、不器用にもがきながらも自分自身と誠実に向き合おうとする女性たちに、この映画は惜しみないエールを送ってくれる。

『イマジネーションゲーム』シーン

■ ストーリー

大手ゼネコンで部長をつとめる早見真紀子(久本雅美)は、仕事一筋で生きてきたシングルのキャリアウーマン。会社では男性社員たちと対等に渡り合い、部下の白石久美子(仙石みなみ)にも厳しく接する真紀子は、仕事はできても女性としての幸せには縁がないまま歳を重ねてきたようである。しかしそんな彼女には誰も知らない別の顔があった。
一方、専業主婦として何不自由ない生活をおくる池内葵(板野友美)は、表向きには勝ち組であるかのように見えて、夫の勉(田中幸太朗)とは会話すらほとんどないすれ違いの日々。そのストレスをぶつけるかのように、夫に不満を持つ女性たちが集まる復讐サイトに書き込みを続けるうち、いつしかカリスマ的な人気を誇る存在になっていた。

その頃、ネット界隈では、街中に隠されたあるアイテムを探すサイトが熱い盛り上がりを見せていた。仕掛け人は「真夜中の女神」を名乗る謎の人物。彼女のゲームにハマった男たちが夜な夜な町をさまよう中、真紀子は公園で野宿しようとしている葵を見つける。秘密の復讐が勉にバレた葵は家を飛び出してきたのだった。行き場のない葵を自分のマンションに招いて面倒をみる真紀子。年齢も立場もまったく違う葵の前で、ありのままの自分を見せた真紀子は、ある計画に葵を誘う。
男性に負けないように肩肘張ってきた真紀子と、夫の稼ぎに頼って自立できていなかった葵。出会うはずのなかった二人の人生が交わったとき、それぞれの未来が動き始めた……。

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